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ONEPIECE


とうとう落下を始めた巨大な方舟
だけど海の中でできることは限られていて
どうしようもない

てかただでさえ状況がやばいのに
船をどうにかするとかマジ無茶ぶり過ぎる
それなのに悪魔の実の能力者に全てをゆだねるとか
何かもうこいつらさすがにちょっとイラっとしたかも

でも現実的に
敵のボスを倒したとして
ルフィひとりでその船を壊す以外の方法で
止める方法って無いと思われたり
これはもう魚人族総出で運ぶしかないんじゃね?

しかし王様もその船について大して知らないとか
マジどうしょもないなこいつら
むしろそっちのほうが気になるのによー

まぁその辺はしょうがないし
海の中でどれだけ暴れられるのか
そこだけ楽しみにしとこうかね




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BLEACH

やっぱり生きてきた量が違うだけあって
みんな苦戦せずにつぶしていく・・・
そもそも生身の人間が勝とうとする時点で無理な話だったのか

てか肉体があると無しじゃいくら鍛えてもね・・・
やっぱ力のスペック自体が高い銀城や月島アタリに期待するしかないのか
とか思ったけれどルキアどうなってんだろ?
可愛いもののどストライクでご機嫌なあいつはwwwww

でも月島も千本桜の性質と相性は最悪だし
やっぱ期待できるのはボスだけか・・・
しかしそれだとあっけなさ過ぎるし
この完現術の話は
今までの話の死神代行編かルキア救出あたりの展開で
まだまだ先があると思いたい・・・

というか盛り上がった山場のあとだと
どうしても物足りなさが出るし
しかたないのかな?


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神のみ


呼び戻すことは出来ないものの桂馬は
アポロとかのんと話すことが出来て・・・
意味深なことを聞かされて
三日で一体何が出来るのか?何が始まるのか・・・
ただどちらにせよ危ないことには変わりなくて

そのことは教えずに女神たちには帰ってもらうことに
しかし、強い力をつかったりすればその分広範囲で
レーダーに知覚できるはずなわけで
そうなれば今回のも結構ヤバイ?


女の子を恋に落としていくだけの簡単なお仕事のはずが
いつの間にかに命を懸けて世界を守るために戦う物語に
なりつつあるわけだが、
体調の回復した頭でこれからの打つ手を考える桂馬




一方保安部にいた秘密結社の一味につかまったハクア
少年誌にしては危なげな格好で危なげな拷問とやらを受けていたわけだが
よく考えたら男の悪魔って出てきた記憶がないわけで
てか、ドクロウ室長も女だったしもしかして男はいないのか?
話がそれたな

とりあえず絶体絶命としかいえない状況
しかも仕事をクビにされて完全に存在ごと抹消するつもりで
話は進んでおり羽衣の解析が終わればもう役立たずは廃棄
もしくは記憶を消して洗脳して諜報員の出来上がり
とでもするつもりなのか?

まぁどちらにせよアポロのいってたとおり
街の周りには不穏な空気が・・・ってのも納得
しかもギャルゲーマーに駆け魂狩りを頼んだことも
そしてその場所に女神が多いのもつながりつつあるな
鍵はおそらく十年前の大脱走ってのが関わりそうだけど

そしていよいよハクアの記憶が消されようとする中
いきなり仲間割れを始めて・・・
ドクロウ室長の羽衣人形でなんとか脱走

しかし、このタイミングで出てきたという事は
組織にもぐりこんで諜報活動中
もしくは口を割らないハクアに信頼されている室長が
助けにきた振りをして全て話させてから
ツブす作戦か・・・
ハクア的なハッピーエンドは室長の偽者がいた
もしくは近くに見張りが付いて話がばれた
ってのがいいんだろうけど
そうそう都合のいい展開をリアルが許すのかな?

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ハヤテ

なんだか久しぶりに見たナギのだらける姿
しかしながらそうだらけさせてばかりいると
さすがに不安になるわけで・・・
主に夏休みとか夏休みとか夏休みとか二学期とか

そんな訳で学校に行かせたい訳だけど
歴戦の勇者たるナギがハヤテ程度の言葉で動く気を起こすはずも無く
マリアさんも出かけてしまい・・・

そこにお助け伊澄さん登場
相変わらず良くわからない迷い方をしつつ
しっかりとハヤテの困っていることに関しては助言を与えてくれて
タイミングだけはいいのなwww

そしてそのとおりに言ってみると・・・
少し反応があって確かに効果ありそうだ
ということで名言っぽい言葉で学校に行かせようとするけれど
決定打はなかなかでなくって


だけどやっぱり最後はマリアさんですね
なかなか見事な手際で
その発想はなかったといわざるを得ない
しかもナギから見たら
いくら今は権利を剥奪されてるとは言っても
金持ちの娘
その手の中にあるのははした金に近いもので
それだけに今の時間もこれからの時間も
限りある時間、そして無駄にしようと思えば
いくらでも無駄に出来るけれど無駄にしたくは思えなくて

こういうのもなんか良いなと思えた話でした
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ダンタリアンの書架 第9話 「黄昏の書」


今回はなんだか画風がいつもと違う感じ
そして廃墟のようなところに二人は来ていて
いったいこれはどういう事なんだろう


そしてまたいつもと違う画風の女の子
雰囲気的にはヒューイたちのすむ
ヨーロッパの建物ではないし一体どういう事なのかな
まるで異世界のような・・・


しかしこの世界は人食い蟲に襲われているようで
なかなか危険な状態っぽい
火も矢も効かない蟲とは物騒だけど
さて、それは「本」が関係しているのか
それともこの異世界のような世界観に関連してるのか


でもさすがに幻書の力を使えばまぁ撃退は可能なのですが
今回の幻書・・・なんだか蝦蟇の油売りの口上を聞いている気分
固有名詞とかにはジンとか出てくるから中東から
ヨーロッパのほうなのになんかすごい違和感www
どうしてこうなったし


今回は雰囲気が違うと思ったら本の中の世界の出来事という事みたいだな
しかし本の中の決まった動きをする世界のはずなのに
蟲とヒューイたちのせいで違う世界に分岐したという事なのか
でもこの世界のババアが幻書について知っていたのは
どういう理由なのか?
やはり本は別の世界をのぞく窓という見方なのかな?
そして世界がつながっているのならば
まだ話はわかるのだが


だけどこの作品
本に対する解釈が一つの作品の癖していろいろありすぎる気がする
今回の考え方だと幻書はどう説明されるのだろうか?

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