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灼眼のシャナXX 感想 





とうとう顕現した「祭礼の蛇」
そして明かされる大命詩篇の全容

まぁ誰も喰われず誰も消えない
そんな世界を作ろうとしているとは思っていたけれど
そうくるとは・・・な

ただ・・・存在の力が溢れる世界は
この世と等しく同じ世界
その力がどういう存在で溢れているか
そこがとても重要だと思う
同じ形とは言っても
向こうで人を食らうとなれば
間違いなく坂井悠二の思惑とは違うと思うし
かといって・・・

だけど創造神の持つ宝具を使用することによって
全体に配布するという事なら?
いや・・・でも・・・




明かされた大命と
二度目の宣布によって
ずたぼろになった兵団
しかし一部のフレイムヘイズたちは
その「大命詩篇」の中に
見逃せない点を見つけ・・・

徹底抗戦をすることに・・・

(もうひとつ気になることは
 零時迷子による世界の存在の力の総量の
 変化による影響・・・
 誰も食わずに生まれてくる力・・・
 その日起こした現象が全て元に戻るわけでもないし・・・一体?)




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灼眼のシャナXX




発売されましたね
二十巻

今回は五の倍数ですがいままでとは違って
番外編ではなく本編のようです

とうとう盟主“祭礼の蛇”の本体が現世に顕現し
世界という理を組み換えようとする
“大命”の宣布が行われ・・・
創造神の復活を阻止できなかったフレイムヘイズたちは
体勢を立て直すために、最小限の被害で
戦線を離脱する方向に移行するが・・・


といった感じのお話・・・らしいですが
まだ読んでいない・・・どころか買ってもいないのです

まぁとりあえずカバーの折込の
あらすじ的なところだけ立ち読みしましたが
4日以内くらいには感想あげると思います
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