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GOSICK-ゴシック- 最終話「死神の肩越しに永遠をみる」


娘の身代わりとなった灰色狼
そして共に戦う双子の片割れ
母狼の痛みは国を焼き
その炎はまた別の場所へ続いていく

逃がされた子狼は双子の片割れに襲われて
危機一髪の状態・・・でも堕ちたのは・・・

怪我を負ってそのまま船に乗ろうとして
そこに現れるたのはグレヴィール
そのまま捕まえるのかと思いきや
完全に存在を無視して怪我を負った狼に伝言をして



どちらも一時はどうなるかととても不安になったけれど
戦争は・・・二度目の嵐は過ぎ去って
お互いいろいろありつつも・・・
再び逢うことができてよかったかな?




しかし次番組がまさかのダンタリアンの書架とか
計画的犯行に間違いないな・・・
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GOSICK-ゴシック- 第23話「灰染めのチェスにチェックメイトを告げる 」


世界に大きな嵐が近づいてきていることは
もう誰の目にも明らかで・・・
そんななか科学アカデミーの忠言により
戦争を回避する方向で動いていた国

しかしブロワ公爵はアカデミーのトップが
灰色狼の出身である事を理由に
脱戦争の動きを灰色狼の侵略であると主張して・・・

まぁ圧倒的に劣勢だったし逃げる他ないだろうが
はたしてアカデミーは本当に国をのっとるつもりだったのか
もうわかることは無いか

捕らえられたヴィクトリカはモンストル・シャルマンとして
地下牢獄に幽閉され戦局を読むための未来予測として扱われ・・・
図書館塔にあってそこには無いものは黒のナイト
モンストル・シャルマンの本物のウサギは街ではなく別のところに


軍に入ったみたいだけど
なんだかどれくらいの時間が経ったのかわからなくなるな
大きな風に吹き飛ばされて離れても心はずっと離れまい、か
さて、おそらく久城は軍に入ってソビュールに出兵を
志願するつもりなんだろうけれど
間に合うのかな?

ソビュールでは
ブロワ公爵がトップとなって戦争をする方針で完全に動き
モンストル・シャルマンは・・・


とうとう次回で完結か・・・
どういう道をたどるかはわからないけれど
原作一巻部分での約束は果たせそうだな
予告映像を見る限りは
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GOSICK-ゴシック- 第22話「クリスマス・キャロルは窓辺の幸いを飾る」

とうとうクリスマス当日
学校生徒全員で仮装してて
ハロウィンか?って感じ

そして仮装する服が無いから
なんて言ってたら先生が
ヴィクトリカとセットの・・・

というかその服のモチーフの話が
完全にヴィクトリカと久城そのものなんですけど
そしてそのウサギの絵で耳が欠けているのが
何か気になるんですけどね

しかしヴィクトリカの心臓・・・か
手に入れるために伝承では守るウサギを殺したけれど
こっちのウサギは生け捕りにされるパターンだな
外国の生徒は母国に返すって聞こえはいいけれど
動きとか雰囲気とか絶対に生け捕りパターンだし

と思ってたら何とか逃げ出せて・・・
街で見たものは不気味なウサギの格好でのデモ
どう見てもそれは不穏な空気しかないけれど
なんて書いてあるのかはわからなかったな

そしてひさしぶりな子と再開して
そのつながりでブロワ警部に頼んで・・・
あぁ・・・それはそれで捕獲されるパタンですねわかります

それの影響で国はまた大きく変化していく事に・・・
さて、このままどんなところに落ちていくのやら
OPのような展開になればいいけれどね
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GOSICK-ゴシック- 第22話「クリスマス・キャロルは窓辺の幸いを飾る」

とうとうクリスマス当日
学校生徒全員で仮装してて
ハロウィンか?って感じ

そして仮装する服が無いから
なんて言ってたら先生が
ヴィクトリカとセットの・・・

というかその服のモチーフの話が
完全にヴィクトリカと久城そのものなんですけど
そしてそのウサギの絵で耳が欠けているのが
何か気になるんですけどね

しかしヴィクトリカの心臓・・・か
手に入れるために伝承では守るウサギを殺したけれど
こっちのウサギは生け捕りにされるパターンだな
外国の生徒は母国に返すって聞こえはいいけれど
動きとか雰囲気とか絶対に生け捕りパターンだし

と思ってたら何とか逃げ出せて・・・
街で見たものは不気味なウサギの格好でのデモ
どう見てもそれは不穏な空気しかないけれど
なんて書いてあるのかはわからなかったな

そしてひさしぶりな子と再開して
そのつながりでブロワ警部に頼んで・・・
あぁ・・・それはそれで捕獲されるパタンですねわかります

それの影響で国はまた大きく変化していく事に・・・
さて、このままどんなところに落ちていくのやら
OPのような展開になればいいけれどね
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GOSICK-ゴシック- 第21話「聖夜の鐘は刻を追い立てる」


王妃にそっくりだったというニコル・ルルーの墓を暴く一向
その墓から出てきたのは何年も経つとは思えないほど
綺麗な身体と完全に腐った頭
なぜか身体だけに防腐処理がしてあり
とても奇妙な状態で・・・

墓守にニコルの遺体を持ってきた人間について
聞きに行かせている間に胸のペンダントを開いて・・・
そこの紙に書いてあったのはなんだろうか

しかし意味の通じない東洋の言葉というのは
なんだかいろいろと都合がいいな
ごまかすにはもってこいだ

そして必要なパズルのピースを拾ったヴィクトリカは
舞台を見ながらカオスの再構成を・・・
まぁ想像通り替え玉だったとは思ったけれど
ブロワ公爵関係者の前では犯人を言わずに・・・

人が去ったあとにやってきた
科学アカデミーのトップにだけ・・・
まぁ頭の回転が良い王様の周辺の黒幕ってのには
伝説の灰色狼は配役としてこれ以上無いか

しかし王妃を殺した犯人とその動機がなぁ
だけどそういうことならば王妃は
リヴァイアサンの正体を知っていたのかな?
さすがに馬鹿ではないだろうし

でもこういう理由ならば
リヴァイアサンが歴史の中で悪役としてかかれ
さらに事実として殺されても納得はいくな

さて、なぞは解いても火種は増やさないようにしたヴィクトリカ
無事学園には帰ってこれたけれど・・・
残りの時間はだいぶ少なくなってきていそう
二つの切り札と協力者で乗り切ることはできるのかな?
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