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ダンタリアンの書架 第9話 「黄昏の書」


今回はなんだか画風がいつもと違う感じ
そして廃墟のようなところに二人は来ていて
いったいこれはどういう事なんだろう


そしてまたいつもと違う画風の女の子
雰囲気的にはヒューイたちのすむ
ヨーロッパの建物ではないし一体どういう事なのかな
まるで異世界のような・・・


しかしこの世界は人食い蟲に襲われているようで
なかなか危険な状態っぽい
火も矢も効かない蟲とは物騒だけど
さて、それは「本」が関係しているのか
それともこの異世界のような世界観に関連してるのか


でもさすがに幻書の力を使えばまぁ撃退は可能なのですが
今回の幻書・・・なんだか蝦蟇の油売りの口上を聞いている気分
固有名詞とかにはジンとか出てくるから中東から
ヨーロッパのほうなのになんかすごい違和感www
どうしてこうなったし


今回は雰囲気が違うと思ったら本の中の世界の出来事という事みたいだな
しかし本の中の決まった動きをする世界のはずなのに
蟲とヒューイたちのせいで違う世界に分岐したという事なのか
でもこの世界のババアが幻書について知っていたのは
どういう理由なのか?
やはり本は別の世界をのぞく窓という見方なのかな?
そして世界がつながっているのならば
まだ話はわかるのだが


だけどこの作品
本に対する解釈が一つの作品の癖していろいろありすぎる気がする
今回の考え方だと幻書はどう説明されるのだろうか?

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神様のメモ帳 第9話「あの夏の二十一球」


今回はちょっとした休息
あとはプロローグといったところか

なじみのゲーセンを守るために
ヤクザっぽいニーチャンたちと
野球をすることに・・・
リアルで、
まさか彼らも現実に野球をすることになるなんて
思いもしなかったようで
物語は思わぬ方向に

とりあえず協力者を増やしてなんとかチームとしての
体裁を整えては見たものの即席のチーム
一方相手はまさかの高校野球上位経験者の人間で
固めてこられてなかなかに危ない感じ
ていうか4代目はケガとか大丈夫なのかそこはかとなく不安になる


しかし約束の日は待ってくれるはずも無く
野球大会当日
相手のボスが投げてこない分
なかなかにいい勝負になっているんだけど
さすがにけが人が一人ですべての人間を
抑えることはできずに途中にて退場

そして相手のボスがとうとう投球を開始して
なかなかギリギリ・・・




まぁそれでもなんとか勝てたんだけど
エンディングに向けてとうとう石は転がり始めて・・・
最終エピソードはどうやらもう一人の園芸部に
関連する話になりそうだ




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ダンタリアンの書架 第8話 「等価の書」「連理の書」


また来たよwwww
変な格好してヒューイのところにやってきて
おかしいなぁ・・・原作ではまぁ
同じような雰囲気の格好だったのに
アニメでは何かもう一人だけ仮装大会なかんじだよ

今回はわざわざ付け髭までしてきて
一体カミラはどんな目的でそんな格好してるのか
全く持って訳がわからないよwwww


しかしカミラはお土産を一つ渡して
もう一つ渡そうとしたところで
ダリアンのひざの上にある
オークションカタログに気がついて・・・
お土産渡す前に帰っていって?


そしてなじみの本屋に行ったら
カミラのもう一つのお土産が幻書だということがわかり
急いでカミラを追いかけるけれど・・・


まぁ等価の書は読んだとおり等価交換をする本だから
その身に合わないとんでもないものを望まなければたいしたことは
ただ、額面の問題でなく所持者の価値観で価格が決まるというのは
多少厄介かもしれないのだが・・・

でもそういう欲望とは大して縁のないカミラには
問題のない幻書だったな・・・
交換した相手のほうはそのうちめんどくさいことになりそうだけど





そしてのんびりとくつろいでいるところにもう一人の来客が
だいぶあせっているようだけど
その様子のおかしさに女性陣が様子を見に来ると
右腕から木の枝が・・・

幻書はもうこりごりとかいいつつも
結局幻書に手を出してしまうあたりが
馬鹿な人間らしいな

おまけに相方の人格に大きく影響を受けるおかげで
むしろ周りの人間がいい迷惑なレベル
しかも事情の説明がただの惚気になるだけで
全く持って始末が悪いwww


しかし完全に枝に飲まれつつある状態で
そのまま助けるのは難しい雰囲気
行ったいどうするのかと思ったら
まさかの一回殺してよみがえらせるって


一度死んだ癖してアルマンは本には懲りても
女には懲りないようで・・・
まさか本人がいる前でそう言うことを言い出して
そのあとにディナーに誘うとか
こ・れ・は・ヒ・ド・イwwww
一度出直して来いよって感じなのだが


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神様のメモ帳 第8話「僕は運命を信じない」


人員を周りの警備に割きすぎて
自分の周りにいなくなったところを
集団で攻撃されて意識不明な四代目

そうなれば残りのバカ22名は
黙っていられるはずも無くて・・・
ナルミも虚脱状態でばらばらになりそうな雰囲気

そんななか先方から仕事の資料一式
送ってくださいという連絡が来て平坂組へ
パソコンにあった書きかけのメールを見て
・・・ナルミの表情が少し変わった
そして組員の集まっているニート探偵事務所で・・・


ナルミもちゃんといいことしてくれるじゃないか
普段は空回りしてるように見えるが
やるときはしっかりやってくれるからいい感じ

しかし結局平坂組はナルミが締めて
イベントへ・・・
最後にニート探偵が隠された生者の言葉を全て語り
お互いでも何とか決着をつけることが出来て
とりあえず、平坂組の話は今回で終了のようだね


次回は誰の話しになるのやら



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ダンタリアンの書架 第7話 「調香師」


ダリアンは人気があろうが無かろうが
新しいパン屋が出来れば絶対にあげパンを
買いに行くと思うのだが・・・
あげパンでも外はカリカリ中はふわふわが
一番というのは変わらないようで
っていうかどっかで聞いたことがあるんだけどね

しかしあげパン20個とか胃袋がおかしいだろ
よくもそんな油の塊みたいなのを20も食えるな
正直聞いただけで若干胃もたれなのですが





でも念願のあげパンを買えてってときに
なんか変な女が押しかけてきて
助けてくれなんて言い出して・・・
そのときにまさかのあげパンを人質にwwww

いや、まぁダリアンにとっては十分すぎるわけですが
泥棒した女が想像以上にどじだったせいで
せっかくのあげパンは・・・
※あげパンはスタッフがおいしくいただきました
なんてことにはならんだろうな・・・
まぁ乞食に恵んでやるあたりが妥当か?


まぁあげパンはしっかりと弁償させて
香水メーカーの社長さんと歓談している中で
少し興味深い本の話を聞いて
同時に不穏な名前も・・・




しかし麻薬の代わりに脳に直接作用させる香水を、ねぇ
身体に害を及ぼさないだけで
精神に関しては完全に有害だし
他の麻薬がなくなるだけで実態は変わらないんだけどね

でも脳の身体制限を解除して身体能力を上げるとか
狂気じみた政府とかが軍人とかに使いそうだなwww
といってもこの時間軸じゃもう機械を操る時代だから
使われない・・・か



とりあえず知識はやはり知識
この世界の幻書はどっかの魔導書と違って
簡単に燃えるし読むだけで身体に害が出るわけではない
読めないヤツは理解できないだけで
読んでも道をはずさなければまともに進める
そういうものなのだな
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