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とある魔術の禁書目録II 24「武装集団(スキルアウト)」



さてさて、暗部のお仕事をさせられることになった一方通行
だけどソレの対象者は先に別件で動いてた方が遭遇していて
しかしドーピングテープの効果は尋常じゃないな・・・
簡易パワードスーツ的なだけのことはあるか

しかし対能力者の戦闘も大分こなしている様子で
なかなか見事
そして意外と簡単にやられたように見えるけれど・・・
まぁ空間移動系能力者には肉弾戦は分が悪いんだよね
てか何処に跳ぶのかわからないわけだし

そして一方通行のほうへやってきた駒場さん
意外とジャミング用の金属羽が小さい感じで
結構びっくり
でも考えてみれば当たり前か
たんぽぽの種みたいにふわふわ浮いてなきゃならないんだから

あと空間移動のアシストもアニメのほうが圧倒的にわかりやすいな
原作じゃイメージしにくかったし



でもまさかしっかりとあの人物を描写するという事は
出来る事ならばソコまでやりたいという製作者たちの願望か?
フレメア・セイヴェルンという名前がアニメで聞ける日が来るのか・・・
是非劣化させずに走り続けて欲しいところだけど

あと後半戦は
酔っ払い女最強伝説誕生ですねwww
誰であろうと無理やりマイペースに絡んできて
大変そうwww
てかほんとに一方通行がwww
そういえばなんでそんなお仕事する前に飲んでるんだよって話

まぁすぐにその酔いもさめちゃったんだけど
浜面君キターー!!って感じだからいいや
あと、超電磁砲をみていると見覚えの
あるような無いようなスキルアウトのヤローも
ちゃっかりいたりして・・・
蛇谷のヤツはやっぱりそういう立ち位置なのね




さて、とりあえず今回はここまでらしいけれど
前回タイトル開戦前だし
ケータイの画面にはヤツ出てきたし
浜面も出てきたし
一方通行的には「俺たちの戦いはこれからだ!」にしか見えないし
コレは絶対三期確定のルートに乗ったと見て間違いないですよね??
続報を期待ですな













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とある魔術の禁書目録II 23「開戦前」

上条くんのほうも一段落ついて
インデックスのほうもとりあえずやれることはやって
お医者さんお医者さんってどっかいって・・・
でもあの黒い翼って勝手に消えたんだっけ?
もう原作うろ覚えだからわからないや

しかしあの黒い翼はテレズマに酷似していた、か
ヒューズ・カザギリの翼はとどっちのほうが
より“天使の力(テレズマ)”に近いのかな?
そのあたりが少し気になったけれど

でもなんか唐突過ぎて終わった気がしないな・・・
まぁ上条方面は一段落したけれど
裏は今回の件で大慌てな感じ・・・
てか木原くん潰したからそれで増員されたって扱いなのね

でも数は少なくても裏の学生全員が
このとき増員って訳ではないハズだけど
さて、一方通行の初陣で相手の携帯の中身を見るか見ないかで
何処までやるつもりなのかが少しわかるかも・・・

まぁモロSSの内容で3期やらないわけが無いけれどね・・・
てかテッラの声がぁwっうぇwwwっうぇwwww
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とある魔術の禁書目録II 22「天罰術式」



さすがに主人公格二人いると盛り上がりが違うな
そして一方通行はやりづらそう
守る相手がいるところでの戦闘は
やっぱり一方通行には向いてないかな?

もっと単純で強力な攻撃があっても巻き込む危険が
でかくて使えないとか・・・
一方木原さんはもともとの格闘術の応用だし
ガキがどうなろうと知ったこっちゃない感じだから
普通に戦える状態でやっぱり一方通行のほうが分が悪いな
しかも制限時間付で60秒じゃ・・・




一方上条さんとヴェントとの戦いは
実質ヒューズ・カザギリの影響によって
圧倒的に上条さん優位に・・・
それでもヴェントは戦うけれど
状況が悪かったな

おかげで神の右席としてのすごさは
感じられずに原作どおりだけども
なんだか残念・・・



しかし電池も切れて戦闘不能になった一方通行の元に
インデックスが参戦して、
さすがにそのままやられたままじゃいられないな・・・

まぁ一応演算と言語機能に障害が出ても
体を動かすことは出来るからその状態でも木原と戦うことは
できなくはないし・・・

つってもまぁ能力使えても使えなくても木原にぼこされることは
変わりないんだよな・・・
ただ時間を稼いでいる間にインデックスさんが魔術的に解析をして・・・
この場合の魔術は誰が発動させたことになるんだろう?

科学的にはレベルアッパーと同じ考え方の応用という事で方が着くけれど
おそらく・・・というかもちろん科学的な理論に基づいてるわけじゃないし
インデックスの魔力は首輪はずされても自動書記に回されているはずだし
となると・・・魔力は一体誰が・・・?



ただインデックスの歌を聴いてから発現した一方通行の黒い翼
黒い翼というほど漆黒ではないのが残念だけど
まぁまだ不完全な能力だからそんなに期待しちゃだめか・・・
インデックスの歌がこっちにも影響を及ぼした
って考え方も出来なく無いかと思ったり

もしくはラストオーダーの頭を操作してヒューズ・カザギリという器に
異能のチカラを詰め込む
ということはこの時点でAIM拡散力場のベクトルが固定されている
そこにインデックスが解除の術式を加えることで
一箇所に集中してた力のベクトルが逆に分散される
それはAIM拡散力場のベクトルを操るということで・・・
あらゆるベクトルを操る一方通行も
その流れを感じられれば計算式に組み込むことで能力を振るえる事ができる
とか思ったり・・・

でも
問題は演算能力に関することなんだけどね・・・
さてさて、そのチカラの源は何処なのか
気になるところだな



そして最後に後方のアックアキター!!
ところでヒューズ・カザギリのチカラを借りた状態でなら
持久戦頑張れば上条さん一人でもアックアと戦えないかな?
なんて思ったり・・・


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とある魔術の禁書目録II 21「学習装置(テスタメント)」



外部の魔術組織からの侵略となれば
土御門元春のやつも裏では動き出して・・・
なかなか愉快なことに

しかし二人とも無自覚にお話しているけれど
上条さんにいたってはラストオーダーのケータイに
名前表示されてなかったのかな?
どう考えても上条さんは名前を知っているはずなのだけど



そして上条さんはさすがというべきか
別件で向かった場所には先ほどの襲撃者が居て・・・
さらには別次元のチカラの顕現を目の当たりにして

いやぁ・・・これは本格的に鳥肌立ってきたわ
白い巨大な何かが町を蹂躙していって・・・
それはまるで新しい何かが生まれる時の
苦痛に身をもだえさせるような・・・
そう考えるとヴェントの天罰術式による効果は
まるで全てが始まる前の嵐の前の静けさともとれるか・・・

しかしまだまだ翼と呼べる域には至ってないな
その辺りはこれからに期待か・・・




そして事件の核心には全てが引き寄せられる
事象の中心には禁書目録が、幻想殺しが、超電磁砲が、そして前方のヴェントも
原因の中心には猟犬部隊が、木原数多が、そして一方通行が

さて、巨大な白い怪物の顕現の次は
一方通行のターン
さてさて、次はどういう演出させてくれるのかな?
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とある魔術の禁書目録II 20「猟犬部隊(ハウンドドッグ)」



どうにか隙を突いてラストオーダーを敵の手から逃して
ようやく安心できると思った矢先にまさかの余計な奴がやってきて
一番びびったのはアクセラレータだろうな

一方不穏な空気に首を傾げつつも
雨に濡れたにしては以上にびしょ濡れになったラストオーダーの
言葉を聞いて事件にかかわる決意をして・・・

アクセラレータはとりあえずインデックスを助けるために
車を奪って逃走・・・拳銃では埒が明かないと感じた木原さんは
まさかのロケットランチャー的な代物を持ち出すけれど・・・

てか良くそんなもの持ち歩いてるなオイwww
でもその間にまぁタイミングよく黄色の女が現れて・・・
直撃するもすぐに・・・

しかし神の右席にして“前方のヴェント”は
木原数多が術式に対象にならなかったのが
少し意外だったみたいだな・・・
どうやらヴェントの術式には“敵意”というものが重要みたいだけど


そしてアクセラレータは昼の住人を安全なところに逃がし
自らは闇の中へ・・・



ところで猟犬部隊の嗅覚センサーって車で移動してても
におい残るもんなのかね・・?
まぁ匂いが消えるというのは匂いが上書きされてまぎれるだけで
実際に消えるということはそうそうないとのことだけど・・・

さて、本命と戦うために周囲の状況を利用しつつ敵を撃破していくアクセラレータ
むしろ時間制限がある分能力に頼りきりにならずに戦闘できるようになって
とても頼もしい感じwww

しかし最後の敵を殲滅する際に名前を叫ばれて足がついてしまい・・・
このせいで・・・一方通行は光を、昼の世界を守るために
決定的で戻れない闇の中に足を進めることになってしまうのだな



一方上条当麻はラストオーダーと共に現場に戻るけれど
そこには残骸だけが残されていて・・・だけど
ラストオーダーの分析はさすがだなwww
こんなもんではすまない、か・・・

そしてのこのこと戻ってきてしまったがために
捕縛されて・・・てかやつらには嗅覚センサー装備だし
意外と何処逃げても追いかけられるんじゃ・・・何てこと考えちゃったり

そして逃亡するけれど素人がプロ複数相手に荷物つきで逃げ切れるわけもなしに
追い詰められたところをさらに“不幸”が襲い掛かる

ラストオーダーを逃がして敵と戦うけれど
本格的にぶつかり始めたところでヴェントの調子が・・・?




さてさて、アニメという短い時間の中で主人公が二人以上というは
少し不安だったんだけど原作しているせいかもしれないが
結構満足いく迫力になってきた感じwww
とりあえず次回次々回の演出が超期待

ただ、アニメオンリーの人にはこの状態はもしかしたらちとつらいかもなんだよね
どっちかを大切にしたらどっちかが不満を抱く・・・
それはしょうがないことなのかな・・・

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