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迷い猫オーバーラン第5話「迷い猫、泣いた」


迷い猫オーバーラン第5話「迷い猫、泣いた」





巧も文乃も希もみんな洋菓子店の手伝いやらバイトで
大忙し・・・家康や大吾郎なんかも様子見に来ていて
・・・なんだか一人忘れられているような?

そんなこんなで見事にきれいさっぱり忘れられた
知世さん
まぁ当然のようにご立腹なわけで
・・・とはいっても家の都合というか仕事では
なかなか簡単にはいかず・・・
文乃をキレさせて終わり

しっかし、梅之森を見ていると
あの世間知らずでいきなりとんでもないことを言う
ナギお嬢様、あれでもまだまだまともなほうなんだな
と本当に思う・・・
身長的には大して変わらないけれど年齢は
さて、どうだったかな?

まさか一週間でそんな代物を作り上げるとは・・・
原作よりもスケールの大きさがはんぱねぇですぜ
というか巧たちもそんな至近距離にあるんだから
作っている最中に気がつこうぜ・・・
(といってもありえない、というかそこは大人の事情だけど)



そしてみごとにパンタジア支店と斜め向かいの本店みたいな
立ち位置の出来上がり・・・

・・・だけど梅之森は・・・お金はあるけれど
ある意味親がいるとはいえない状況なのかも
そしていつも独り・・・いるのは傍観者と敵だけで・・・
孤独は死に至る病、そしてやっと手に入れた人のぬくもりを
手放したくない・・・だから、自分のもてる力すべてを使って
とどめようとする・・・か

やっていることは見事に悪役なんだけれどねwww

まぁ今回も巧のがんばりというか行動で
土砂降りも止んだからいいけど

・・・人生で迷子にならない人間はいるのだろうか?
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