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とある科学の超電磁砲 5巻 感想



とある科学の超電磁砲 5巻 感想



存在とそのありようを知って
ぶちきれてから
施設の破壊に明け暮れた数日間
そして一息ついて上条さんとの
自販機でのエンカウント
までが書かれた話

とりあえず原作ではほとんど出番のなかった
方々の戦闘シーンとかガッツリあって
その辺とても楽しめたのでそれだけでも満足

しかし学園都市の暗部というもんは
なんとなくNO.6を思い出させるのはなぜだろう
とりあえず学園都市製といえば
大体のハッタリは効きそうな気がするんだがwww

だけど御坂さんも
まさか疲れている理由が
そこまで過酷な超労働を
こなしていたからだったなんて
超仕事熱心ですわ・・・
一刻も早くという気持ちが焦りすぎて
むしろ本体が危険になっているっちゅうの

最近の主人公格は
自分の身を省みない奴ばかりじゃのう
そういうのは格好いいかもしれんが
リアルでそういうのが現れる危険性を考えると
結構怖いかも・・・
なにせ己の命を対価に意志を貫き通そうとする
自分がどのくらい傷ついているのかわからないから






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