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伝説の勇者の伝説第13話 「北の勇者王」

伝説の勇者の伝説第13話 「北の勇者王」



さかのぼる事四年
スパイの一斉検挙に魔法騎士団4人も使うとはね
まぁ陰湿な事

二人でも多いというか
魔法騎士団の相手をできるのは魔法騎士団だけ
とか言うレベルなのに
さすがは腐敗した時代と言うところか



そして今
ガスタークの侵略は続き
複写眼を調べるために軍に入ったキファにも
その暴虐は降り注ぐ

しかしそこに現れたのは・・・?
主張はどこかの無気力な正体不明の黒髪の男にそっくり
ただそこに目指すための行為が無気力人間と違って
やる気のあるヤツで・・・

そいつのいう事はある面では正しい事
実際に可能なレベルで簡単な事かもしれない
ただ、その方法は柔軟な考え方をしていないと
落とし穴が待っている

同じ考えを持つ者同士で争うという最も醜い結果に
ガスタークとローランドの終わりなき戦いへと・・・



・・・だが
この男の持つ大剣は・・・勇者の遺物
なのだろうか?
今までのソレとは効果と威力が桁違いなのだが

一方ライナたちは・・・
目的の村にはついたけれど
目的の人は居なくて代わりにそこにいたのは
厄介なピン毛の二人組み
さすがにこれ以上無駄使いはできないから
また暴走させるなんて事はないだろうけれど
その分ライナたちにとっては分が悪い戦いになりそう

ただ別の目的でルーナ帝国領に入っていたミラン・フロワードと
接触できて共闘できたならばもしくは・・・??

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