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GOSICK-ゴシック- 第2話「死者の魂が難破船を押し上げる」


GOSICK-ゴシック- 第2話「死者の魂が難破船を押し上げる」


豪華客船「Queen Berry 号」に乗った久城たち
キャンドルの明かりしか無いせいもあり
乗船者の顔は見分けがつかず・・・
ロクサーヌ宛の招待状で乗った二人に対して
ディナーは一人分
文句を言うけど怒るのはもちろん・・・



気がついたら食事をしていた
場所とは違うところに移されていて
派手なドレスのおねえさんが
鍵が閉まっていて出られないと言っていて・・・

暗くて見てるほうには人数すらもわからなかったけれど
どうやら一人増えている様子
しかしこうやって見ると
久城くん、ヴィクトリカと若い金髪の男とドレスの女以外は
みんな年配の様子で・・・
年配の人が若い人たちを見て彼らが“野うさぎ”か・・・と
言っているところからしておそらく・・・


しかし暗闇に包まれた後、壁に現れた文字を見て
おっさんたちがさらに怯えて
大荒れの天気の中救命ボートを使って脱出しようとして・・・
正常な判断が出来なくなっているとしか思えないな
それともそうまでして“野うさぎ”にはなりたくなかったのか


進むのが早すぎると思っていたら
これは“野うさぎ”たちの話が
ほとんどカットされているのですね
船の中ではむしろそっちのほうが重要だというのに
それが無いのは残念だったかも

ヴィクトリカ側の話だけでは
年齢とかその辺りで犯人とかは何となくわかるし
そんなに緊迫感も無くて残念な感じかも


カットされた部分に関してのフォローは・・・
されないのかなぁ・・・
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