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GOSICK-ゴシック- 第13話「愚者は己の代弁者を指名する」

GOSICK-ゴシック- 第13話「愚者は己の代弁者を指名する」


夏休みももう終わり
なんて日に二人で映画・・・ねぇ
やっぱり鈍感なのは主人公補正か?
それともリアルで充実してると
そういう思考回路は出来ないものなのか
少し興味がわいてきたけどまぁいいや

図書館に行かせない為にがんばるアブリルと
それに全く気づかない久城くんは映画にそっくりな
学校の時計塔に忍び込むけれど・・・

なんだか危ないガスかなにかが充満しているのか
二人とも意識が・・・
でもそのあとは何事も無く進めたということは
空気よりも重い気体、ということか

そして塔の奥で見たものは
映画にそっくりな部屋・・・

だけど調べようとしたら
先生・・・怖がるならどうして来たかな?
でか合えてメガネをはずしてどっかいってー!ってwww

一方ヴィクトリカは図書館で不思議な本を拾って
ただでさえ不愉快なのに余計に不快そうな顔にwww
まぁ本の中の人間に挑発されるんじゃねぇ

そして翌日・・・
黒髪の東洋人と赤毛の男が歩いていたという話が出て
・・・赤毛の男・・・?ブライアン・ロスコーか?
そして東洋人の男の方は時計塔に入っていって
目の前で指を変色した状態で死亡・・・

てか11話でも思ったけれど警部の髪型まじパネェとおもうwww
かっこよすぎだろjk
きっと警察署の人たちもみんな同じ反応したんだろうなwww
そして事情聴取に赤毛の男のところに行くと・・・

怪物を探しにきた・・・
なんだか嫌な予感が


ヴィクトリカのほうは挑戦を受ける事にして外に出ることに・・・
下界ってwww
まぁ確かに下のほうだけど
なんだかこのタイミングで出歩いてるとなんか危ない気がする

てか傍目にはちっこい女の子で同年代とは思われなさそうだし
人間苦手っぽいし・・・そっちのほうでも
大丈夫かな・・・?

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