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ダンタリアンの書架 第1話 「仕掛け絵本」

ダンタリアンの書架 第1話 「仕掛け絵本」

さて、迷宮図書館とかダンタリアンの書架とか言われてて
どんなデザインになるのかと思ってたら
まさかの全方位青空で階段があるだけなんて
そんな光景になるとは思わなかったわ・・・
大量の本に埋め尽くされた
ゴシックの図書館塔がでっかくなった感じだとおもってたら
まさかの本が一冊もないって言う・・・


しかしそれ以外は原作知っている分
味が薄いというか印象が・・・って思ってたけれど
一話完結だからっていうのもあるからだと思いたいけど
そのあたりは不安

でも原作者が不安がっていた幻書を読むシーンの
演出がまさかな感じで驚きと鳥肌が・・・
おそらくパラケルススの魔導書は実在しても
文章はきっと創作なんだろうけど
それでも・・・ねwww

まぁ個人的には“錬金術師パラケルスス”って単語だけでも
もうニヤリってしちゃうんだけどねwww
それだけでなく“不確定な蝶の羽の振動数は無限に事象を発生させる”とか
“生命の理は人の叡智を嘲笑う”“絶望の蝶”とか
もうすきすぎるフレーズが多すぎる・・・
特に「蝶の羽の振動数が無限に事象を発生させる」は
最近のほかのアニメの話ともつながって最高だな


しかしこんな感じでやっていくのなら
これからも中身に関連のありそうなそんな雰囲気の
言葉を言っていくのかな??
ちょっと楽しみだwww
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