スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

ダンタリアンの書架 第5話 「魔術師の娘」

ダンタリアンの書架 第5話 「魔術師の娘」


ヒューイたちのところに訪れた客人は
一冊の幻書を探していて・・・
そんな客人の様子を見てげんなりとした二人

しかしなんだか幻書って
意外とフツーに存在しているのだろうか
知られすぎじゃね?

それとも今で言うところの都市伝説みたいなもので
実はうわさだけなら結構広まってたりするのだろうか?
だとしたらなんだかそれ関連で引っ張りまわされて
のんびりすごすこととか難しそうだよね


でも幻書を探しにきた客人に逆に
そう言う風に命じた人間に会わせろと要求して・・・
このヒューイの後輩の男バカなんじゃないのか
てかなぜ無駄に大きく手を動かしながらしゃべるんだろう
この時代はこれがかっこよかったのか?
しかし理解できん

というかなんかもうしつこくてうっとうしいですハイ
でもこの話で思い出すのは竹取物語
まぁ本のタイトルからそれを意識しているのは間違いないんだろうけど
ところどころにそれっぽいのがあるし





しかし最終的に男たちに貸した幻書の中身が
一気に話しすぎてて聞き取れない・・・
というか聞きづらくて悔しいな
一応題名にもあるとおりのモノを題材として書かれているみたいだけど


でも、人の身でありながら自らの知識が、頭の中身が幻書と
同等以上の存在になった本物の魔術師・・・か
それは魔術師というよりも魔神と呼んでもいいレベルだろ
てか頭の中に入っているのは一冊の幻書とかいうちっちゃなものじゃなさそうだし


さて、カミラが出てきてアルマンが出てきて・・・
そして次に出てくるとすれば・・・

ようやく登場するよ、てか正直アルマンはどうでもいいです
早くこっちを出して欲しかったよ

次回「焚書官」
スポンサーサイト
line

comment

Secret

line
line

line
スポンサードリンク
line
楽天
  
line
sub_line
検索フォーム
line
RSSリンクの表示
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QRコード
line
最新記事
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。