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ダンタリアンの書架 第9話 「黄昏の書」

ダンタリアンの書架 第9話 「黄昏の書」


今回はなんだか画風がいつもと違う感じ
そして廃墟のようなところに二人は来ていて
いったいこれはどういう事なんだろう


そしてまたいつもと違う画風の女の子
雰囲気的にはヒューイたちのすむ
ヨーロッパの建物ではないし一体どういう事なのかな
まるで異世界のような・・・


しかしこの世界は人食い蟲に襲われているようで
なかなか危険な状態っぽい
火も矢も効かない蟲とは物騒だけど
さて、それは「本」が関係しているのか
それともこの異世界のような世界観に関連してるのか


でもさすがに幻書の力を使えばまぁ撃退は可能なのですが
今回の幻書・・・なんだか蝦蟇の油売りの口上を聞いている気分
固有名詞とかにはジンとか出てくるから中東から
ヨーロッパのほうなのになんかすごい違和感www
どうしてこうなったし


今回は雰囲気が違うと思ったら本の中の世界の出来事という事みたいだな
しかし本の中の決まった動きをする世界のはずなのに
蟲とヒューイたちのせいで違う世界に分岐したという事なのか
でもこの世界のババアが幻書について知っていたのは
どういう理由なのか?
やはり本は別の世界をのぞく窓という見方なのかな?
そして世界がつながっているのならば
まだ話はわかるのだが


だけどこの作品
本に対する解釈が一つの作品の癖していろいろありすぎる気がする
今回の考え方だと幻書はどう説明されるのだろうか?

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