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とある魔術の禁書目録II 05「蓮の杖(ロータスワウンド)」



攻撃を重視防御を軽視し、
玉砕覚悟で我らが主の敵を殲滅せよ、か・・・
二百を超える軍勢がたかだか数十人に向かって
玉砕覚悟の猛攻をしてきたら・・・
それはいろんな意味での地獄絵図になりかねないな


さすがにそれにはステイルも驚いたようで・・・
最終手段として法の書の力を使うことも
視野に入れなくてはならなくなりそうで・・・

とりあえずステイルよ・・・
魔導書図書館の心配の前に自分や周りの心配をしたほうが・・・
一冊目を通し知識を手に入れることすら
魔術師でも負荷がでかいと言うのに・・・
よりにもよって法の書を入れるとしたら・・・
それがどういう事のになるのやら
そして今更それを言うか?
103000冊は並ではないだろう既に

しかし、オルソラの解読方法をあっさり間違いであると指摘して
なんだか哀れにも思えるが・・・
とりあえず禁書目録はその百通り以上の解読方法と
その解読した後の文書を覚えているのだろうか・・・
そしてダミーである事を判別できるのはなぜなのか?
それも気にはなるのだが

それよりもその全ての解読方法を更に変換する事で
真の文書が現れるのではないかと予想してみたり
まぁ意味の無い事ではあるがな・・・



そして時間稼ぎもそろそろ限界
逃げる時に落としたステイルの札を見て
何かひらめいたようだけど・・・

上条さんの戦闘は今回すこし地味な感じだったんだけど
最後の最後でのあの迫力が最高だったwww
天草式は後方支援、バックアップの正確さが最強だな
札でルーン文字を作り更にそれを陣にあわせ配する事で
相乗効果をうみだす・・・
しかしイギリス清教から見ればローマのシスターは
ある意味異教の魔女と見てもおかしくはないか・・・
とすればソレの名の意味するところでは
これほどぴったりな事はないなwww

あとは神裂のデレ回キターwww
土御門が引っ掻き回して更に面白い感じに・・・
しかも上条さんがそう言っても神裂的には
しっくり来ない感じっぽいから余計にいじられて
これは絶対に三期を・・・神の右席編を作ってもらわねばwww
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ONEPIECE


結構追われて大変だったけれど
まぁ援軍もあって出航は出来て・・・

とりあえずパシフェスタが“試作品”とか何とか言っていたのが
とても不穏な雰囲気だったんだけど
さてさて試作品があるならば量産型とか汎用型とか初号機とか
そんな心躍る世代が存在するのでありませうかね
それはそれで興味深いのだが

だが、バーソロミューくまの行動の理由は
そういう事でもあるのか・・・革命軍、か
だけどそれならみんなを都合のいいところに飛ばした理由も
そしてサンジをイワンコフのところに飛ばしたのも
全て計画通りと言うわけか

しかし最初から愉快にもメンドそうな連中に目をつけられ
こいつら船に乗って一体なにをするのかが非常に気になるところ
敢えて泳がすのもなかなか面白そうだったのかも
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神のみぞ知るセカイ FLAG3.0 「ドライヴ・マイ・カー」





前回驚きの事実が明らかになって
神にーさまにもばれてしまった青山さん

神にーさまは普通に見ていたのに
エルシィがワタワタしていたのはいい感じだった
そしてあの時は羽衣でポリバケツみたいなものを作って
その中に入っていたのか・・・と
妙なところで納得

そして名(?)言のところも
アニメ的に動いていてwwww
結構びっくりしました


だがゲーマーの脚力を超えていると言うが
距離はわからんが人力車も大分無理ゲーだとおもうぞ
ふつう・・・・



FLAG3.5「パーティーはそのままに」

そして攻略が始まって数日
すこしずつ・・・心を開いているように見えたけれど
いきなり冷静になって・・・
何となく人格がぶれて・・・いる?様な気がする、けど
もしかしてこれがスキマ?

そのスキマをどうするか
そんなところにパズルの最後のピースが見つかって
神様は決着をつけに・・・



しかし実際にそういう事をしているところはあるんだろうかねぇ
田舎過ぎて全く想像がつかないや・・・
というかそんな豪邸が日本国内に存在するとも思えない・・・
だけどこれでようやく二人目攻略完了

次回は一体ナニヲするんだろうかね?
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伝説の勇者の伝説第15話 「きる・ざ・きんぐ」

冒頭からなんだか凄い状況
しかし子供らをあいつらに保護させて
ローランドに連れて帰らせた辺りのくだりは
超はしょりましたねwww

だけど即効で帰ってきて同じ船に乗合わせてドンパチ始めるって
お前ら場所とかどうでもいいんかい
というかそれは乗り合わせたほかの人たちが気の毒だよ

とりあえずその船が何処に向かおうとしていたのかが
気になるのですが

まぁ
大海のなかいかだ舟で流れに任せて
何とかなるわけもなし
嵐と波に飲まれて見事に死亡フラグ

だけどいかだ舟の上は今までの働きすぎな状況から見ると
至福のひと時だったに違いないだろうな
なにせやる事は何も無いのだから


しかしこの世界のワールドマップが欲しいかも
一体何処にどの国があるのかわからない
ネルファに行ってルーナに行って
そしてローランドに戻ってきてと
これから遺物探しはどうするのかな?
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ONEPIECE

新たなる旅立ちの前に立ちふさがる海軍
だけど二年の絆と言うものはなかなかだな
一番驚いたのはネガティブゴーストのヤツが来ていた事だが
まぁヤツが一番なのは納得できた
(べ・・・別に名前を覚えていないとかそういうわけじゃな・・・
 あぁ…今すぐ死んでウスバカゲロウになりたい…orz)
ところであのネガティブに打ち勝てるヤツは存在するのだろうか
あいつら以上のネガティブで更に霊体にも攻撃可能なヤツってどんなだし



しかし“冥王”の名は伊達ではないな
白ヒゲかそれ以上の扱いだ・・・
まぁ並の海兵では太刀打ちできんだろうが

それ以外にも多くの方々が助太刀してくれていて
海軍の反応がほんとに楽しかったwwww

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