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Angel beats 第5話「Favorite Flavor」

唐突に天使の猛攻が
始まるとか何とか言い出すから
活動期と休眠期みたいな物があったり
しちゃうのだろうかとか
へんなことを考えてしまった

しかし・・・テストが・・・ねぇ
その仮定でいくと彼女は天使で無い
神とのつながりは無い
という結論を肯定するような?



そして作戦決行の日
当日の席順はくじで・・・って
それは毎時間・・・ではないよな
だけど日替わりではないのか?
とりあえず目的の席に一人座る事が出来て
後は陽動・・・

ただ人間が一人で起こす行動には限度があるし
一般生徒って興味の無い事にはホント無関心
結果的には椅子に座って吹っ飛ばされるばかりwww
いっそのこと天井とか床とかに爆弾仕掛けて
そこだけ天井が落ちてきたり
逆に床が抜けたり・・・なんて事もあって欲しかったwww
どうせ死なないんだし?(超他人事ですねwww

そんな(特に一部の人の)頑張りの甲斐あって
(個人的には天使ではなく別の人の答案を摩り替えていた
 何てのも良かったのだが)
全教科天使零点の結果が・・・
(よくよく考えてみると凄いいじめだよな
 さすがゆり、思考回路が悪役だ・・・)

とりあえず生徒会長の座から引きずり落とす事には
成功して・・・とりあえず
オペレーション・トルネードを決行
天使の妨害はなかったものの
新生徒会の行動が・・・




ところで生徒会は生徒の自治なのだろうか
それとも生徒会を監督する先生とかがいるのだろうか?

theme : Angel Beats!
genre : アニメ・コミック

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Angel beats 第3話「My song」



一話で結構綺麗な演奏をしてくれた
ガールズバンド、今度も結構重要な役割っぽい
まぁ思い切り騒いで周りへ意識を向けさせないためには
結構有効な陽動だろうな・・・
しかしこいつらはガルデモと言うのか
まぁ何かの略称っぽいけれど


そして今回のミッションは
天使エリアの潜入とそれによる天使、
および神に関する情報の収集
といったところか・・・
しかし記憶無いくせにそういうのは知ってるのなwwwお前
そもそもこの世界だからって天使だからって
いくらなんでも想像がフリーダム過ぎな気が・・・
というか中枢はコンピュータで制御なのに
それは機械とは大分違った制御方法だと思うぞwww

しかし・・・
前回失敗した理由が・・・「アホだからさ」
というのもお粗末な理由
まぁリーダーが自覚しているだけマシなのか
それとも堂々と言い切るそこも含めてアホなのか?


今回の陽動は結構大規模なもの
そして・・・いくら告知を大体的にといっても
もう少し貼り方も考えろといいたいのだが
その前に何か後ろから細いものが伸びているのが気になる・・・
ただ、あのバンドの名前は「Garls dead monster」というのはわかった


記憶が無いことは幸せ・・・か
まぁいやなことのほうが断然多い人生で
しかもそう簡単に忘れられるほど軽いものばかりでもない
ならば持っていないことはある意味では幸せなのかもしれない
ただ、記憶は正であれ負であれ何かをしようとする
強い原動力となりうるから
無ければよいというわけではないわけで・・・

ただ、人というものは
理性を持った時点で本能というプログラムに逆らうことが
義務付けられたイキモノであるから
何かに逆らうことが人としての強さなのかもしれない
とも思う・・・

理性がある時点で最初から既に逆らっている
ならば逆らう事をやめた人間は理性を捨てまわりに流され
本能のプログラムに流され・・・
そんな人は、本当に人として生きているといえるのか・・・?




抗う人々はそれぞれの方法で
流れを拒み、己にできることで
前に進もうとする

得たものは天使の能力についての一部と・・・
この世界の法則についての一部

失ったものは
自らを受け止め認め納得して消えて行った
一人の仲間

これから陽動とかどうするんだろう?






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ENGELBEATS GirlsDeadmonster



CD出しましたね
ただ明るい、元気な曲でなく
歌詞やちょっとしたところにある
少し暗い、冷たい、嫌なことを
吹き飛ばしてくれそうな

そんな気がして・・・
ついつい何度も聴いてしまう曲でした
作詞、作曲が岩沢さんなだけあって
彼女の雰囲気を良く出しているいい曲

さてさてあのアホの子は・・・
曲を弾けてもこんな良い曲を
作ることは出来るのだろうか
ちょっと不安だけど少しだけは
期待しておこうかね







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Angel beats 第2話「Guild」




前回食券を巻き上げるために
なぜか天使と本格的な抗争をする羽目になった
主人公

とりあえず武器弾薬の類が
平和そうな学校のどこから出てくるのか
気になったけれどどうやらギルドとか言う
地下施設から支給される様子・・・
(そう言えば全寮制の学校って言ってたけれど
 学校の敷地の外は一体どうなってるんだろ?
 外に出られるのか?それとも結界的な感じで
 出られないのか?)

そして今回は武器弾薬の補充が目的
だけどギルドまでのトラップは解除されてなく
(でも足止めにしかならないトラップをどう使って
 対天使用のトラップになるのかな?
 時間稼ぎにしかならないよな?)
トラップをさけながらの進軍となる羽目に

しかしそんな重要な事を忘れるな・・・
むしろ何が何でも覚えておけと言いたいのだが
死なない世界でも忘れるという事はあるのか
ちょっと意外だったかも・・・
(そう言えばこいつらこの世界で
 一体どれくらい抵抗活動してるのかな?)



そしていろいろな犠牲を払いつつようやくたどり着いたギルドは
なんだか産業革命後の世界のスラム街みたいな
すごい光景・・・
しかもB13とかどんだけ深いんですかって話しだし・・・
ただそれより驚いたのは
記憶さえあれば物を生み出すことは出来るということ

という事はあの天使みたいな武器も強く念じれば出せるのか?

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Angel beats 第1話「Departure」


主人公は目が覚めたら
なぜか学校の敷地に横になっていて・・・
しかも記憶喪失・・・
何だかいろいろと大丈夫かよ・・・

そしていきなり女に話しかけられ
わけわからん話を聞かされて・・・
まぁそんな事言われてハイそうですかと
納得もできるわけなく・・・
(というかそんな話聞いて平然としてるのは
 どっかの零時迷子持ちくらいじゃね?)



ところでこの女・・・
世界をどうとかする団の団長に
似た雰囲気があるのですが
唐突によくわからんこと抜かすし

よくわからないので女と敵対している(らしい)
天使とやらに接触をしてみるのだけど・・・
死なない事を照明してみろ、何てこと言うから
言われたとおり思いっきりグサリと・・・
(というか念じただけで小刀出せるとか凄くね?)



しかし本当に死んでない・・・
血がべっとりついているし穴も開いているという事は
時間が巻き戻るとかそういう訳ではなくて
肉体が回復するだけのようす・・・

だけど自分も死なないけれど
天使だって撃たれて平然としていて
さらにすぐ治るようなそんな化物相手に
こいつら何がしたいんだ?
とりあえず反抗する事によって
消されないようにしているだけ?



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