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GOSICK-ゴシック- 第20話「ファントムの幽霊(ファントム)に導かれる」

結局会えずにやってきたヴィクトリカ
そこは久城くんがいたところと同じ広場
すれ違いってところか・・・

名も無き村での予言をふと思い出して
急いで帰ろうとする久城くんだけど
そう急いだって寮のおばさん(?)は
いるわけ無いでしょ

まぁヴィクトリカはすぐ近くに居るんだけど
てか先生もよく入ったよなその中に・・・
ヴィクトリカクラスだったら入れても
先生にはつらそうだ

そしてチケットも持ってないのに
無理やり会場に入ってヴィクトリカを探しながら奥の方へ
ギリギリのところでなんとか見つけることはできて
警部から話を聞いて・・・

灰色狼とはいえ情報が圧倒的に足りない中で
推理をすることは無理、か
まぁ、何も情報が無い中でやる推理とは
占いと対して違いが無いだろうからな

その事を知っている久城は自ら混沌の欠片を
持ってくることを決意して・・・

さて、雰囲気としては替え玉を使って何かしたんだろうって
感じだけれども・・・
そういえば今回の劇の肝心の王妃様も配役二人使ってたな
これはどういうことなんでしょ?
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GOSICK-ゴシック- 第19話「薔薇色の人生は新雪に埋もれる」

今回は嵐の前の静寂という感じ
確実に嵐は近づいているけれどその予兆は
感じる事のできる人しか感じれなくて
世間はクリスマス

久城くんもヴィクトリカをパーティーに誘うけれど
ヴィクトリアはその誘いを断り・・・
まぁ予想通りだったけれどって
誕生日なのか・・・


そしてプレゼントを買いに街に出かけた久城くん
だけどまぁそういうことはヴィクトリカには言ってないし
出かけている間に事態はまた一段上の段階に進んで


しかしあらすじのあらすじはアブリルが話してくれたけれど
さて、一体何がどうなっているんだろうかね?
事情も知らない人間が見よう見真似でどこまで
再現できるのかも不安なところだけど
その謎が一体何につながっているのやら

次回には二人とも現地で再開できそうだな
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GOSICK-ゴシック- 第18話「漆黒の列車はいくつかの嘘を運ぶ 」

前回投げっぱなしだと思ってたら
まだ続いてたんだね・・・
しかしあのババアはさした後自分にも刺して
そのあと自分で縄を縛ったのか
そう考えるとなかなかに手が込んでいるな

しかし自己紹介もなんだか暗号めいた感じで・・・
そんななかで灰色狼の名前を出して大丈夫なのか
ちょっと不安になるけれど
すぐに電気が消えて・・・

案山子と名乗った女性が服を持ってきてくれるって言うけれど
そのあとすぐに名前をなくした女の子が何かを探し出して
さらに騎士というより山賊的な男も外にでて・・・
・・・何か盗られたのか・・・

だけど通路の奥で争ってて・・・仲間ではなかったのか
てことは山賊と木こりが仲間で
女二人が仲間か・・・
女が一人脱落して

何事も無く食事に出るけれど
そこでもまた一人・・・
しかし結構な人数のオカルト省と科学省が
入っているもんだな・・・

でもなんだかんだで二人とも
大分いい感じだな
さて、嵐にどれだけ耐えられるのか・・・
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GOSICK-ゴシック- 第17話「螺旋の迷宮にその箱はねむる 」

ベルゼブブの頭蓋と呼ばれる修道院に囚われた
ヴィクトリカを無事に発見する事が出来て
ちょっと一息の様子

そして祭りの見物をするけれど
投影機を発見して・・・
夜の湿度が高ければ空間に投影する事も可能
おそらく十年前のマリア像はコレだな
その裏に奥に続く入り口があるんだけど
そこには先客が居て
それは時計商だかと名乗った男

まぁおそらくソレは表の顔で
実際は別のことをやっていると思われるが
ソイツも一緒に祭り見物をする事になって
でもまぁなかなかよく見てて
マジックのトリックを見破っていって
途中でもう一人列車でであった老人になんか絡まれて・・・
言葉を良く聴くとなんだか違和感が・・・


そして次に入ったテントで
科学ではなく魔術であると、奇術であると主張する出演者に
対してトリックがあると主張した男は
箱の中でもう一人と共に死んで
もやが強くなった途端に倒れる人も続出
外に出たとたん塔の端にブライアン・ロスコーの姿を
見つけた久城は走ってゆくけれど

おそらくそれは投影機の仕業
走っていった先にはコウデリア・ギャロが居て
さらに探して見つけたのは
幽閉させた張本人、ブロワ公爵がいて

ブロワ公爵はよりにもよって
水門を開放して浸水をさせて・・・
ねらいは全てを海中に没して消す事か・・・


ヴィクトリカをつれてギリギリのところで
列車に乗れた二人・・・
学園も自分の掌の上であると語られた久城は
一体どこに行くのやらね?

あと今回は何だか省略しすぎな気がしてならない・・・
箱とか事件とかちょうどうでも良い扱いじゃないか



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GOSICK-ゴシック- 第16話「落下させるマリアは蠅の頭をもつ 」



またまた二人でお出かけして
それでもヴィクトリカのおやつの事に
一生懸命な久城くん
アブリルは複雑だけどしょうがないとも思えてきてるな

だけど帰ってきて図書館にいっても
ヴィクトリカはいなくって学校中を探すけれど
どこにもいなくて・・・ヴィクトリカの家に行くと
先生が・・・

そしてセシル先生に事情を聞いて・・・
なかなかに早いなブロワ公爵の仕事は
修道院に移送されたって聞かされて・・・
手紙には馬鹿と一言



すこし悩んだけれど結局久城くんは
迎えに行く事を決めて
ヴィクトリカの服をそろえて・・・
警部から入場をするためのものを貰って
不吉な名前の修道院に・・・

てかヨーロッパの修道院で悪魔の名前を冠しているなんて
絶対嫌な予感しかしないんですけど・・・
しかも見た目もいかにもだし同乗者は
今日の満潮時に海を守ってくれるのはあの水門だとか
そんなこといったらもう開きますよ?開いちゃいますよ?
ってフラグにしか聞こえないし

さらに列車にはブライアンロスコーの姿も・・・
会場ではコルデリアもいて・・・
ヴィクトリカと合流は出来たけれどまだまだ夜は始まったばかり
これから何が起こるやら・・・

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