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神様のメモ帳 第7話「僕に出来る全て」


Tシャツを返させるために呼び出したのに
あえてTシャツを持っていかずに会話を望んだナルミ
しかし錬次のほうは平坂組と関わっていると知った時点で
対応は決めてあるようで・・・

しかしナルミも知らない事件に対して
話せばきっとわかるとか火に油注ぐだけだというのに
こいつの愚かさはリアルで普通に存在する愚かさだから
まったくもってイライラしてくるなまったく
なにも知らずに首を突っ込んで
勝手に知ったつもりで代弁して・・・

その癖にまったくわかっていない
全く持って愚者そのものだ
たしかにナルミから口を取ったら
何も残りはしないかも知れないが
それでも無駄に言葉を紡がないほうが良いというのに

それでも語ることをやめずに突き進んで
もがいてもがいてその結果・・・

少しずつ事態は・・・違う方向に変わっていって
明らかになり始める
しかし明らかになると同時に敵も大きく動きだし・・・








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ダンタリアンの書架 第6話 「焚書官」


今回はいつもの二人組みじゃなくて
もう一組の主人公の話

まぁ特には問題ないけれど
意外とハルの容姿が若くてびっくり
もう少し闇を知った感じの雰囲気でもいいと思うんだけど
メインキャラクターはこの作品なんとなく幼いから
キャラデザさんの癖なのかな・・・・

そのあたりはもうあきらめるしかないわけなんですが
フランは相変わらずというか予想通りで良かった
しかしフランやダリアンは違和感無いのに
ハルやヒューイは幼く感じる・・・ということは
もう一組の方々ももしかして?





しかし小説の頃はどんな奇抜な格好だろう
と不思議に思ってたんだけどアニメになってみると
たいしたこと無いな、と思ってしまうのは
慣れてきてしまった証拠なのだろうか?


でも今回はキャラクターの顔見せの回
としか言いようの無い感じだったな
もう少しどこかのパラメーターを吹っ切って欲しいところ

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神様のメモ帳 第6話「僕は負けそうだ」


さて、動物園で平坂錬次と遭遇して
ちょっとお話しするんだけど
コレは偶然の遭遇なのかどうなのか

でも友達だというのに
まさかコーラで4代目のときみたいに
飲み交わすとは・・・
普通な不良でもなさそうだよね

それにナルミが予定があるからといって
行き先を行ったとたんに錬次の反応が・・・
しかもその場に言ってみると小火騒ぎっぽい感じで
さてさて・・・これは
状況証拠が揃い始めているんだけどね


そして電話で実行犯を見つけたという連絡があって
4代目のところに行って顔写真と一致してるかの確認をしたときに
そこでも“平坂”の名前が・・・
これは確定か


しかしやっぱり平坂組とも関係してて
4代目とも因縁の間柄
もともとは仲間だった分溝も深くて
簡単に解決はされなそう

というかどうしてそこまで悪化したのか
想像も出来ないな
でもナルミもお人よしで知らないのに踏み込もうとするから
余計に複雑になっていくし


平坂錬次からTシャツ返して貰うために会おうといわれ
あえてTシャツを置いて錬次のところに行くナルミ
ナルミはどんな道を選ぶのかな?
どのみちであろうとも4代目はいい顔しなさそうだけど
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バカとテストと召喚獣にっ! 第6問「僕とのぞきと男の友情っ! 」

前回真正面から突撃して
まぁ当然阻止されて・・・

てか待ち伏せされてたことを
イレギュラーだと考えている辺りが
馬鹿すぎるwwww




そういう時に教員の仕事って
生徒の監視しかしないと思うんだな常考
てか教員からそれを抜いたら何をするんだよってwww

そして再びのぞきを決行するために
戦力の増強に・・・

あぁ・・・
久保くんには本当のことを言って
犯人捜すためにはこれしかないんだ・・・・
なんて泣き落とせば一発なのにね
まぁその代わりに他のかたがたが
危惧してたよういなことになる危険もあったわけだが



結局下位クラスしか協力者にはなってくれず
そのまま参戦するも
女子が守備に回っていて再び全滅


さて、また補修なのかwww
毎晩毎晩大変だな・・・
いや、むしろ一晩中お仕置き食らわない分いいのかも?


さて、次回はどんな馬鹿騒ぎをしてくれるのかwwww


第7問 相手を従わせるために肉体的、精神的に痛めつけることを何と呼ぶでしょう

にゃんこの答え
 Fクラスの日常

あの子たちは休み時間に何を行っているのですか・・・







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ダンタリアンの書架 第5話 「魔術師の娘」


ヒューイたちのところに訪れた客人は
一冊の幻書を探していて・・・
そんな客人の様子を見てげんなりとした二人

しかしなんだか幻書って
意外とフツーに存在しているのだろうか
知られすぎじゃね?

それとも今で言うところの都市伝説みたいなもので
実はうわさだけなら結構広まってたりするのだろうか?
だとしたらなんだかそれ関連で引っ張りまわされて
のんびりすごすこととか難しそうだよね


でも幻書を探しにきた客人に逆に
そう言う風に命じた人間に会わせろと要求して・・・
このヒューイの後輩の男バカなんじゃないのか
てかなぜ無駄に大きく手を動かしながらしゃべるんだろう
この時代はこれがかっこよかったのか?
しかし理解できん

というかなんかもうしつこくてうっとうしいですハイ
でもこの話で思い出すのは竹取物語
まぁ本のタイトルからそれを意識しているのは間違いないんだろうけど
ところどころにそれっぽいのがあるし





しかし最終的に男たちに貸した幻書の中身が
一気に話しすぎてて聞き取れない・・・
というか聞きづらくて悔しいな
一応題名にもあるとおりのモノを題材として書かれているみたいだけど


でも、人の身でありながら自らの知識が、頭の中身が幻書と
同等以上の存在になった本物の魔術師・・・か
それは魔術師というよりも魔神と呼んでもいいレベルだろ
てか頭の中に入っているのは一冊の幻書とかいうちっちゃなものじゃなさそうだし


さて、カミラが出てきてアルマンが出てきて・・・
そして次に出てくるとすれば・・・

ようやく登場するよ、てか正直アルマンはどうでもいいです
早くこっちを出して欲しかったよ

次回「焚書官」
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